Vol.128 サイケデリック・マイムショー with blues
Categories : WKR MAGAZINE
Written By: WKR EDITORIAL

またまた、北京一さんのパントマイムを観に行ってきました!!!
前回は、下北沢のラ・カーニャで。
今回は、原宿のミュージックレストラン ラドンナで。
まったく雰囲気の違う所でした。
前回とは違い、北さんもびしっとスーツに身を包みステージに立っていました。
今回は、映像と他のパフォーマーも加わり ” SHOW ” という感じ。

またまた岩田浩史さんとのコンビ。
このコンビ、なんだか見ていて安心します。
岩田浩史さん、本当に渋いんです。そして、なんともかっこいい。

北さんのマイムは、本当になんだか惹き込まれます。
そして、渋い渋いブルース。
この人は本当にいろいろなことを経験し、深い悲しみもものすごく楽しいことも
経験をしてきた上で、前向きに生きているんだなぁなんて思って観ていました。
シンディーローパーも年を取ってもまだまだパワーがあって
辛いことを経験したからこその、” 強さ ” みたいなものを感じるんだけど
北さんも同じモノを感じました。

↑関谷夏代さんと北さん。
北さんと岩田さんのコンビに、いろいろな人が加わり
どんどん面白いことになっていきそうで、これからも目が離せませんねぇ。

↑おこたんぺさん。
とっても楽しい時間をありがとうございました。

↑golden鈴木さん。
『 死ぬことも、一大セレモニー。生きることも、一大セレモニー。』北さんの言葉。

北 京一、かっこいい大人です。
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